あかつきブログ

仏教、音楽、世の中の出来事、サッカーなどについてあかつきが感じたことをゆるーく書きます(^-^)

本日

本日誕生日です。

なんだかんだ嬉しいものですね。

でも、また一つ歳を重ねたということでしっかりしなきゃいけないなという思いの方が強いです。

 

これから先どのような道を歩んでいくべきか、色々と考えて抱負をお正月にでも書きたいと思っています!

ブログやツイッターも今以上に活用していくつもりです。

よろしくお願いします(^-^)

 

今日は学生時代仲良くなりたいと思っていた友人からおめでとうのメッセージをいただきました。

学生の頃の私は今以上に空気を読もうと考えすぎていたので、声をかけたいなと思いつつも普段仲良くしているグループが違うのであまり話しませんでした。

なので、メッセージをもらえてとても嬉しいです。

 

仲良くなりたい、近づきたいと思っているときに躊躇しているのはもったいないなと思いました。

合わなかったり、相手は望んでいなかったりということもありますが、それも話してみなければわかりませんよね。

勇気を出して話しかけるのを心掛けてみようと思います!

 

そして普段支えてくれる方たちに、より一層感謝したいです。

こんな風に改めて思うのは年に数回ですし、普段はひねくれ者なのですが今日のところは素直に感謝しておきます!笑

 

明日はうちのお寺でコンサートがあります。

準備に追われていてブログを書いている場合ではないのですが、息抜きということにしておきます。

 

楽しみです♪

SUITS/スーツ 第9話

【SUITS/スーツ 第9話】フジテレビ系列、月曜21時放送

https://www.fujitv.co.jp/SUITS/

 

簡単に感想だけ。

遊星(磯村勇斗)は普通に更生するかと思いきやそっち行ってしまうんですね・・・

大輔というか大貴(中島裕翔)が不正をしているのは確かなので、指摘すること自体は正しいんですけどね。

 

話の内容おもしろいです。

わかりやすいのでブログで掘り下げる部分はあまりないですが、楽しんで見ています!

 

私の満足度7(10段階)

グランパス祝J1残留

プレーオフに出ることなくJ1残留が決まりました!

本当によかったですね~

 

思えば開幕前からDFが足りないのではないかという不安でいっぱいでした。

開幕すると予想通り足りませんでした(>_<)

ホーシャの離脱がなければもう少し戦えたような気もします。

でも菅原君がCBやったり、和泉がDF登録だったりと編成に無理があった感は否めないです。

ランゲラックがいながらもったいないなぁと思っていました。

でもチーム解体から1年でのJ1復帰という状況を考えれば仕方ないんですけどね。

ジョー&ランゲラックも夏の補強も素晴らしかったですし、フロントには感謝しかないです。

 

8連敗、15試合勝ちなしのときは正直風間監督の解任もありなのでは?と思っていました。

風間監督のサッカーはあまり好みではないですし、攻撃的なサッカーをするにしてもトヨタマネーで海外の素晴らしい監督を連れて来れないのかなと疑問に思っていました。

 

中断期間の補強は最高でしたね!

というかよくあの状況のチームに来てくれました。

身体を絞ってからのジョーはさすがでしたし、後半戦の戦いは楽しく見ていました。

 

勝てるようになったのは補強で選手の質が上がったのはもちろんですが、守備のときに正しいポジションに戻ろうという指示が多く出されるようになったのも大きい気がします。

未だに守備はグダグダですが(攻撃もですが)、簡単にいるべきポジションを動いてしまうのが特に気になります。

戦術は素人なのでわかりませんが、それにしてもムダ走りが多すぎるのは分かります。

たぶん守備の戦術面での改善は望めなさそうですし、攻め続けられるようになるしかないんですかね。

 

と、色々書いたのですが何が起きるかわからない、そのよくわからん感じがいいところなのかもしれません。

ピクシーの時や西野さんのときと比べてもなんか目が離せません。

小倉さんのときはしんどかったですが、風間さんのサッカーは降格争いの中にあってもずっと集中して見続けていました。

サッカーの内容も観客憎の理由の一つですよね。

私はサポーターですから、今後どんなことがあろうとも嫌いになることはないと思います。

でも今以上に魅力的なチームになってほしいと願っています!

来季は上位争いを期待したいところです。

 

1年間楽しませてくれた監督、選手たちに感謝です。

ありがとうございました!

昭和元禄落語心中 第8話

昭和元禄落語心中 第8話】NHK、金曜22時

https://www.nhk.or.jp/drama10/rakugo/

 

あらすじ

与太郎(竜星涼)が元いた組の親分(中原丈雄)の元に小夏(成海璃子)が報告に向かい、与太郎もかけつけます。与太郎助六襲名を控え、自分の落語をみつけることができるのでしょうか・・・というストーリーでした。

 

感想

週刊誌に過去を暴かれた影響と自分の落語が見つからないという焦りから、与太郎の独演会は大失敗に終わります。

そして公演のキャンセルが相次いでいる師匠の元へ謝罪へ向かいます。

八雲(岡田将生)は与太郎の背中のタトゥーを見て言葉をかけます。

「筋彫りだけど見事な鯉金じゃねぇか」

「お前さんは過去としっかり向き合わねぇとならなぇ」

「決別じゃなくて抱えて生きろ」

「罪を忘れるな。それが人間の業ってもんさ」

厳しいようで、とてもやさしい言葉ですね。

過去の悪業を消してしまわなければ、生きていく資格はないのでしょうか。

そんなはずはありません。

過去を背負ったまま存在していていいのだという八雲の救いの言葉でした。

与太郎はまさに背中に過去を背負っているわけですが、私たちは無始以来つくりとつくる悪業煩悩を背負って生きている存在です。

ダメなまま存在していてもいい。だからこそ自分自身と向き合うことが出来るのでしょう。

与太郎の背中を押す一言となりました。

 

前回のラストで、小夏の子の父親は与太郎が元いた組の組長なのではないかという話が出ていました。

萬月(川久保拓司)がさらに調べたところによると、小夏は高校時代不良で、揉め事を起こした際に八雲と親分が出あいます。

後に親分が揉め事を起こしそうなときに八雲が出ていっておさめたことがきっかけで、八雲・小夏と組長の関係が始まったのでした。

 

小夏が親分の元へ子供を産むつもりだということを伝えにいきます。

そこへ萬月から詳しく話を聞いた与太郎が乗り込んでいきます。

「下っぱじゃねぇ、次期真打ちでぇえ!」

刑務所に入るまでの経緯や、その間に父が亡くなっていたこと、そして落語への想いを組長と小夏に話します。

「そんなのどうってことねぇ。そのまま生きりゃあいいじゃねぇかって思わせてくれたのが落語です」

与太郎は組長を怒らせ池に投げられてしまいます。

「てめぇの正義で突っ走るんじゃねぇ!」

ここからの与太郎がめちゃくちゃかっこよかったです!

「死ぬわけにはいかねぇ。師匠と約束したんだ」

「誰がなんと言おうと姉さんのお腹の子はおいらの子でぇ!」

「後からくれっつったってぜってぇあげねぇぞ!」

素晴らしい啖呵でした。

「商売道具出されちゃあなぁ。精進してきたんだなぁ。いい咄家になった」

組長・・・悪い人なんでしょうけど、器の大きさを感じさせる台詞でしたね。

「自分の落語ってぇのが見えてきたのかもしれません。弟子ってぇのは勝手に育つもんで」

与太郎の成長に八雲も嬉しそうでした。

 

小夏がついにプロポーズを受ける…と思いきや、与太郎を巻き込みたくないという思いから結婚をためらいます。

迷う小夏と八雲の会話がとても良かったです。

「あんたを殺したら、この子にあんたの落語を聞かせられなくなるでしょ。それは嫌なの」

と言う小夏に八雲は、ずっと殺してくれるのを待っていた。お前がいるから自分ではできなかったと返します。

両親がいなくなって八雲に育てられた小夏ですが、八雲もまた小夏のおかげで生きてこられたんですね。

 

八雲は与太郎の部屋に出向き最後の稽古をします。

芝浜です。

「あとは助六、あんたの出番だ」

八雲の思いは与太郎に、小夏にそして助六(山崎育三郎)に届くのでしょうか。

 

与太郎の襲名披露公演です。

松田さん(篠井英介)が小夏を連れてきます。

枕なしで芝浜を演じます。

「父ちゃんの落語が聞こえるよ」

先代助六の芝浜は圧巻でしたが、与太郎の芝浜もまたぐっと胸に迫るものがありました。

小夏の子は無事生まれます。

「与太、一緒になろう」

名前は先代助六の本名を一字もらって「信」と決めます。

寿限無も良かったですね。

 

そして八雲と松田さんに、姉さんと所帯を持ちたいと報告します。

そして家族になりたいから八雲の家に住んでいいかと問います。

「二人の中の助六をきっと変えられる」

「好きにするさ」

松田さん号泣です。

 

と、良い話で終わるかと思いきや、

助六とみよ吉(大政絢)が亡くなった夜の話には、裏があるみたいです。

たしかにもう最終回でもいのではないかと思うくらいの展開でしたからね。

もう一波乱あるのでしょうか。

 

あと書ききれませんでしたが、八雲の「春の雪だねぇ」は美しかったです。

与太郎の「隠し事のねぇ人間なんて色気がねぇ」も良かったですね。

今回は綺麗な台詞が多かったです!

とても良かったのですが、展開が少し早いような気がしました。

でも安定しておもしろいと思います。

来週早く見たいような、終わりが近づくのが寂しいようなそんな気持ちで見ています。

 

私の満足度8(10段階)

獣になれない私たち 第8話

【獣になれない私たち 第8話】日本テレビ系列、水曜22時放送

https://www.ntv.co.jp/kemonare/

 

あらすじ

晶(新垣結衣)の勤める会社に朱里(黒木華)が面接にやってきて採用される。恒星(松田龍平)の元に行方不明の兄が見つかった連絡が入り・・・というストーリーでした。

 

感想

まず、佐久間さん(近藤公園)が九十九(山内圭哉)に放った一言が良かったです。

「仕事ってさ、人生の三分の一なんだよ。その間ずっと緊張してたら人は死んじゃうんだよ」

その通りとしか言いようがないですね。

能力を最大限発揮させるためにも、社員をずっとストレスフルな環境下に置くのは悪手だなと思います。

ただ、上野くん(犬飼貴文)や松任谷さん(伊藤沙莉)の様子を見ると、一定の効果があったような気もしてしまいますが(笑)

佐久間さんとの会話の流れを引きずって?朱里が晶の会社に採用されます。

 

一方恒星の元に、兄(安井順平)が見つかったと連絡が入ります。窃盗罪で逮捕されていました。

恒星は兄を引き受けに警察へ行き、自分の部屋へ連れ込んだものの隙をついて兄は逃げてしまいます。

 

朱里が初日から遅刻で出勤する中、京谷(田中圭)が会社へとやってきます。

そこで晶&朱里と京谷は対面します。

何も知らない京谷は驚きますが、晶と朱里は楽しそうでしたね。

2人は仲良くなってきてませんか?

 

晶は恒星の兄とばったり出会い、ラーメン屋に入ります。

「まじめに生きてきたんですけどね、誰にも迷惑かけずに。それが今や・・・」

兄は失踪した後も妻に家賃を送り続けていたのでした。

 

兄が不起訴になったことで恒星は兄を奥さんの元へ連れて行きます。

そして道中兄弟げんかになりました。

「誰に怒ったらいいかわかんないから、お互い向かい合って怒るしかない」

気持ちをぶつけないと前に進めないことってありますよね。

兄は奥さんのところへ戻り抱き合います。

よかったですね。

 

兄を連れて行った帰り道、恒星は実家の解体工事の写真を見て1人静かに泣きます。

泣かないって言ってたじゃないか!

ゲームの件もそうですし、兄のことが好きで優しいという恒星の本当の姿が描かれていました。

 

カイジ(ずんの飯尾和樹!)との会話での

「昔は苦労した。そんな話ねぇ、どん底にいる人間からすりゃあ成功者のざれごとですよ」

という言葉も優しいですね。

 

晶と恒星、くっつきそうな流れになっていますが、果たしてどうなるでしょうか。

 

それにしても、だんだんと普通のドラマになってきていませんか?

できれば最初数話の賛否分かれるような熱量のままおもしろくなってくれれば理想だったのですが・・・

でもおもしろいドラマであることは間違いないと思います。

 

終盤どうなるか楽しみですね!

 

私の満足度6(10段階)

高齢者疑似体験学習ボランティア

先日中学校で高齢者疑似体験学習のお手伝いをしてきました。

ボランティアです。

 

スタッフとして関わっている仏教関係の講座で出あった方に誘われて、最近福祉関係の会議に出席しています。

地域福祉のうち行政が直接関わらないようなニッチな部分を、ボランティアなどのゆるいつながりによって賄っていくためにはどうしたらよいか考えるための会議です。

まったく知らない分野ですから、毎回出席するたびに学ぶことばかりです。

僧侶としての学びにもつながるように思いますし、会議に参加できてよかったです。

これからもっともっと吸収していきたいと思います。

その会議に誘ってくださった方からお話をいただいて、中学校の授業を手伝うことになったわけです。

 

お坊さんバンドの演奏などで小学生と関わる機会はそれなりにあるのですが、中学生と関わる機会はないので不安でした。

その不安は半分的中します。

私は高齢者疑似体験のボランティアとしては初参加でしたので、完全に子供たちに舐められました(苦笑)

いや、これは私の責任です。

中学生は力技ではどうにもならんですね(もちろん小学生だってそうですが)。

今度同じような機会があればもっと堂々と生徒たちのサポートをできるように頑張りたいと思います。

 

半分は不安通りの結果でしたが、もう半分は嬉しい驚きでした。

少しずつ大人に近づいていく年齢だけあって、よく気付きますね。

体験している子自身も高齢者の気持ちに気付いていましたし、体験している子に付き添う子が一生懸命サポートしようとしている姿を見て、この授業の意義は大きいなと感じました。

お互いがお互いを支え合う、そんなゆるいつながりを築いていく第一歩がこのような教育の場なのでしょう。

 

それから私も事前に体験しましたが、視野が狭いことの怖さは予想以上のものでした。

街中を歩いているおじさんおばあさんの気持ちを、思っていた以上にわかっていなかったです。

 

誰かの力になりたいときは、その人の立場にたって気持ちを考える。

シンプルですが、大切なことだと思います。

それを確認する意味でも有意義な体験学習だなと思います。

できればこれからも関わっていきたいです。

僕らは奇跡でできている 第8話

【僕らは奇跡でできている 第8話】フジテレビ系列、火曜21時放送

https://www.ktv.jp/bokura/index.html

 

あらすじ

山田さん(戸田恵子)が一輝(高橋一生)に過去を打ち明けます。

 

感想

先週ラストの一輝の発言に驚きましたが、山田さん本当に母親なんですね。

何か別の意味があるのかなとも思っていましたがそのままの意味でした。

何か秘密を抱えていることは示唆されていましたが、なんとなく母親ではないのではないかと思い込んでいました。

 

それにしても先週あたりから育美(榮倉奈々)の顔がすっきりして、ホワイト育美になってしまいました。

山田さんと気まずくなって普通に接することができない一輝に対して、意識せずにとる行動が普通なのだと教えてあげます。

ついに育美のターンがきた?!

これまで一輝との出あいによって救われてきた育美が、今度は一輝に影響を与えるようになるのでしょうか。

 

鮫島教授(小林薫)から、自分自身のことも一輝のことも信じていないのではないか?と問われた山田さん。ついに一輝に過去を打ち明けます。

一輝の個性を欠点だと思っていたこと。自分はダメな母親で、回りからもそう思われていると思っていたこと。3歳のときに一輝の父が亡くなって、もっと必死になったこと。4歳のとき息抜きのつもりで温泉に行って、そのまま帰らなかったこと。おじいちゃん(田中泯)、おばあちゃんが一輝を育てたこと。運動会をこっそり見に行っておじいちゃんに再会し、家政婦として戻ってきたこと。母と一生名のらないと決めたこと。

山田さんはすべてを打ち明けました。

一輝が上手くいっているのは優しい人に囲まれて恵まれているからだよなーと思っていましたが、よく考えてみれば幼くして両親がいなくなってしまったんですよね。

順調に育ったのはおじいちゃんの力と、正体を隠しながらも母の大きな愛があったのですね。

一輝はどのように受けとめるのでしょうか。

 

タコ嫌いの真相が明らかになります。

山田さんは一輝が欲しがったタコを買いに行ったっきり、帰ってこなかったのでした。

タコを買いに行くと言って出かけて、おじいちゃんから貰った2万円で温泉に行って11年間帰ることが出来なくなってしまったのです。

もし渡したのが1万円だったら、もし他の条件だったらどうなっていたのか。

一輝は疑問に思っておじいちゃんに尋ねます。

「11年だからだよ」「一輝とまた一緒に暮らすために必要な時間が11年だった」

たしかに、タラレバではなくて実際にその条件が揃ったから結果が起こったわけで、11年間経ってでも帰ってくるご縁だったのですよね。

 

育美は元彼雅也(和田琢磨)に連絡を取り、自分のことばかりで雅也のことを全然見ていなかったのだと気付いたことを打ち明けます。

雅也も、頑張る育美が好きだったのに、育美はおれじゃ物足りないんじゃないかっていつも不安だったと本音で答えます。

これが二人の最後なんですね。

もう終わっているからこそできる会話ってありますよね。

私も過去を思い出しました(笑)

 

最後に、山田さんの告白に対する一輝の受けとめです。

犬は犬なのにネコ目であるのがどうでもいいように、山田さんが家政婦なのか母親であるのかは一輝にとってまったく重要ではないことでした。

「重要なのは山田さんが存在していることです」

「山田さんがいなかったら、僕は存在していません。」

「山田さんから生まれてきてよかったです」

一輝は自分がタコをまるごと食べたいと言ったのが山田さんいなくなったと原因だと思い、タコを嫌なことの象徴だと思っていました。でも実は・・・

「でも僕にとってタコは嫌なことの象徴ではなくて大好きの象徴だったんです。タコが食べられなくなるほど、あの頃の僕も山田さんのことを大好きだったってことですから」

素敵やん!笑

昔も今も山田さんのことが大好きなんですね。

虹一くん親子とどうしてあそこまで関わったのかわかるような気がします。

 

いやー、やっぱり今週も仏教感ありますね。

今ここに自分があることは奇跡ですよね。

縁起によって存在しています。

よく「いのちのつながり」と言われますが、ちょっと綺麗すぎる表現に感じてしまいます。

でも、綺麗事だけではなく汚い部分も全部ひっくるめて、やはりいのちはつながっているのでしょう。

一輝が言うように、場所を越えて時を越えて様々な奇跡が起こり続ける中に自分があるのだということを素直にすごいなと思います。

あ、これまさにドラマのタイトルにつながるテーマですね!

 

色々書きましたが今週一番驚いたのはコンチューバー・Nです!笑

 

私の満足度7(10段階)